デンタルダイヤモンド「“医療+経営”の増患プロジェクト」

DENTAL DIAMOND 2017年2月号 「成功歯科医院を見学しよう!」

DENTAL DIAMOND 2月号 今回の取り組みは「成功歯科医院を見学しよう!」です。

読書やセミナー参加よりも短期に成果が出るのが「成功歯科医院に見学に行く」です。
「百聞は一見にしかず」の言葉通り、本やセミナーで学ぶだけよりも、実際にそれらの手法を用いて成功している歯科医院を、スタッフと一緒に見学に行く事で、自院での実行スピードは加速します。

ここでポイントなのは「スタッフと一緒に」という事です。

しかし、スタッフと一緒に見学に行くための大切なステップがあります。 それは一体どんなものなのか!?

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DENTAL DIAMOND 2017年1月号 「採用を成功させよう!」

DENTAL DIAMOND 1月号 これまで本連載で取り上げた手法をはじめ、さまざまな取り組みをよりスピーディに実践、改善、継続を繰り返すことによってほとんどの歯科医院で増患が実現します。

次にぶつかる壁が「人材不足(またはチェアー不足)によって、これ以上患者を増やせない」という問題です。逆に言えば、新たな人材の採用、教育に成功すれば受け入れられる患者数を増やせるので、採用の成功はすなわち増患の成功と言い換えられます。

今回は「攻めの採用」をご紹介します。

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DENTAL DIAMOND 2016年12月号 「LINE@を始めよう!」

DENTAL DIAMOND 12月号 今回の取り組みは「LINE@を始めよう!」です。

増患をはじめ、情報発信媒体として実施され始めている 「LINE@」をとりあげています。

日本人の2人に1人がユーザーと言われている、非常に影響力が大きいコミュニケーションサービス「LINE」。

では、LINE@を始める上で大切なことは何か、また、より効果的に利用するためにはどのようにしたらよいのか、登録者数はどのように増やしたらいいのか。。。。???

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DENTAL DIAMOND 2016年11月号 「歯科キッザニアを開催しよう!」

DENTAL DIAMOND 11月号 キッザニアは子供向けの職業体験型テーマパークです。

日本には東京に「キッザニア東京」、兵庫に「キッザニア甲子園」があります。

歯科医院でも、お仕事体験を通して歯科の仕事をより知ってもらいたいという思いで、歯科キッザニアを実施しているところが多くあります。

かなり遠い未来の話になりますが、歯科キッザニアに参加した子供達が、歯科医師や歯科衛生士になり、自院で働いてくれるようになったら最高ですよね!

今回は歯科キッザニアの開催についてご紹介します。

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DENTAL DIAMOND 2016年10月号 「紹介システムを構築しよう!」

DENTAL DIAMOND 10月号 今回の取り組みは「紹介システムを構築しよう!」です。

来院経路として、誰かから紹介を受けて来院する患者さんを増やす事は、医院経営が長期的に安定する上で極めて大切です。

利便性重視の患者さんは、極端に言えば、もっと便利な歯科医院が新たに出来たら、そちらに写ってしまう可能性があるからです。

では、どのようにしたら紹介の患者さんが増えるのでしょうか。
今回は4つの取り組みをご紹介致します。

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DENTAL DIAMOND 2016年9月号 「定期的にイベントを開催しよう!」

DENTAL DIAMOND 9月号 ディズニーランドやユニバーサルスタジオジャパンなどのテーマパークに繰返し人が訪れるのは、新しいアトラクションが加わったり、定期的にイベントを開催する事で「変化」しているからです。

歯科医院は娯楽業ではありませんから、テーマパーク程、イベント開催に力を入れる必要は無いかも知れませんが、患者さんに「この歯科医院は色々な取り組みをしているな」と、変化を感じてもらう事は患者満足度を上げるという意味で、とても大切です。

今回は定期的なイベント開催についてご紹介します。

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DENTAL DIAMOND 2016年8月号 「定期健診の患者さんを増やそう!」

DENTAL DIAMOND 8月号 「増患」を実現する上で大切なのは「当院はどのような患者を増やしたいのか?」を考え、それに必要な事を実施する事です。そして殆どの歯科医院で増やしたいと思っているのが「定期検診の患者さん」ではないでしょうか。

「数年前に来た事があるけど、その後、痛くなったから久しぶりに来た」「詰め物が外れたから、それだけ直して欲しい」という患者さんばかりが来院している歯科医院は、医院と患者さんの信頼関係が築かれている訳ではありませんので、別の歯科医院に行ってしまう可能性があります。

そのような患者さんの割合が多いと、医院経営が安定しませんので「この歯科医院だから通い続けたい」と思う患者さんを増やす事が大切であり、それはつまり定期検診の患者さんを増やすという事です。

では定期健診の患者さんを増やす上で不可欠な事は何か。 この続きは「DENTAL DIAMOND 8月号」をお買い求め下さい!

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DENTAL DIAMOND 2016年7月号「中断の患者さんをフォローしよう!」

DENTAL DIAMOND 7月号 歯科は他の診療科目よりも「治療期間が長くなる」という特徴があります。
基本的に医療機関は患者さんにとって「行きたくない場所」ですから、1、2回の治療によって痛みが和らいだとしたら、その後も治療の必要があるにも関わらずそのまま来院しなくなる、つまり中断する患者さんが一定数出てきます。

「うちの医院は何となく中断の患者さんが多い気がする」このようにおっしゃる院長先生は多いですが、このような感覚的なものよりも、1か月あたりどれ位の中断患者さんがいるのかを具体的な数値で把握する事の方が大切です。
今回はそんな中断患者さんのフォローについて書きます。

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DENTAL DIAMOND 2016年6月号「スタッフの“考える力”を引き出そう!」

DENTAL DIAMOND 6月号 開業当初のスタッフ構成は院長+スタッフ2名程です。
それ位の規模の時は、院長が最前線に立ち自らが率先して実践して結果を出すというステージです。

しかし、スタッフが増えている状況でも、院長が上記のようなスタンスであり続けると「言われてない事は積極的にやらない」というチームになる可能性があります。

このような意識を「非当事者意識」と言いますが、非当事者意識のスタッフが増えても、チーム力は上がらず、人件費だけが高騰し、利益を圧迫するという悪循環に陥ります。

それを防ぐ方法のひとつは「スタッフに考える機会を与える」という事です。今回はそのステップについてお伝えします。

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DENTAL DIAMOND 2016年5月号「スキルアップして、診れる人数を増やそう!」

DENTAL DIAMOND 5月号 「増患」と言うと、これまでの連載でご紹介した「ホームページを充実させる」「ブログを書く」「院内新聞を発行する」のような“手法”を考えがちですが、既に多くの患者さんが来院している医院にとっては、増患のためにそれらの手法をやるのは、その医院に即していないかも知れません。

既に多くの患者さんが来院している医院が、更に多くの患者さんを診療しようとした時、お勧めの手法が、今回ご紹介する「スキルアップして、診れる人数を増やす」です。

ここで言う「スキルアップ」とは何を指すのか。今回は3つのスキルアップをご紹介します。

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DENTAL DIAMOND 2016年4月号「院内新聞を発行しよう!」

DENTAL DIAMOND 4月号 今回ご紹介するのは「院内新聞」です。
現代の情報発信の主流はホームページやブログですが、そんなデジタルな時代だからこそ紙媒体が有効な場面があります。

院内新聞のメリットの一つは、「患者さんの手元に残ること」です。手元に残るだけに、そこに書かれている内容は、パソコンやスマホの情報と比べて、印象に深く残ります。

では、院内新聞を発行するにはどのようにスタッフに取り組んでもらうのか、発行の頻度はどのくらいが良いのか、実際の例を取り上げてご説明します。

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DENTAL DIAMOND 2016年3月号「医院のオリジナルキャラクターを作ろう!」

DENTAL DIAMOND 2月号 今回のテーマ「オリジナルキャラクター」というと、くまモンやふなっしーなどのご当地キャラクターを思い浮かべる方も多いと思います。(正確にはふなっしーは船橋市非公認のようですが)

ご当地キャラクターによって、その土地の知名度を上げるという手法が数年前から展開されていますが、これを医院に活用しようというのがこの取り組みの主旨です。特に小児歯科に力を入れている医院や、小児の患者さんが多い医院に有効な手法です。

今回はどのような流れでオリジナルキャラクターを作れば良いのか、また、作った後、どのように活用すれば良いのかをお伝えします。

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DENTAL DIAMOND 2016年2月号「医院のフェイスブックページを作ろう!」

DENTAL DIAMOND 2月号 今日のテーマである「フェイスブック」とはSNSサービスの事です。「SNS」とは「ソーシャル・ネットワーキング・サービス」の略で、SNS上で繋がった者同士が連絡を取り合ったり、サービスの告知をしたり等に活用されています。

フェイスブックは個人のアカウントの他に「フェイスブックページ」という、医院独自のページを所有する事が出来ますが、医院のフェイスブックページを作り、それを積極的に告知し、ファン(「いいね!」を付けてくれた人を指します)を増やしていく事で、医院の情報がより多くの人に伝わるというメリットがあります。

今回は、フェイスブックページの作り方と運用の仕方について記します。

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DENTAL DIAMOND 2016年1月号「院前ポストを設置しよう!」

DENTAL DIAMOND 1月号 今回の取り組みは「院前ポストを設置しよう!」です。

「見込み患者」とは、何かしらの理由でこれから歯科医院に通う必要があり、どこの歯科医院に通うかを検討している人のことです。

この見込み患者の背中を押し、新規患者へと繋げる効果があるのが「院前ポスト」です。
この試みでかなりの見込み患者さんを獲得された医院様もあります。

どう設置するのか、成果をを見るためにはどのようにしたら良いのか、院前ポストを設置しにくい環境下にある場合はどのようにしたらいいのか。

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DENTAL DIAMOND 2015年12月号「初診パックを作ろう!」

DENTAL DIAMOND 12月号 今回の取り組みは「初診パックを作ろう!」です。

「初診パック」とは、医院の情報が書かれた数種類のツールを一つの袋にまとめたものを指します。

日々多忙極める業務の中で、患者様により深く医院についての理解を深めて頂くことはなかなか難しいことですが、初診パックはかなり効果的なアイテムの一つです。

では実際どんなものをいれたらいいのか、有効に利用するためにはどうしたらいいのか。。。

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DENTAL DIAMOND 2015年11月号「キャンセルを減らそう!」

DENTAL DIAMOND 11月号 今回の取り組みは「如何にキャンセルを減らすか!」です。

「患者を増やす」と聞くと「新患を増やす」というイメージが先行しますが、元々来院予定の患者さんに、しっかり予定通り来院して頂く、つまりキャンセルを減らすというのも十分患者数を増やすという観点に合致します。

そして新患として来院するのと、既に来院する事が決まっている人が、予定通り来院するのとでは、難易度は後者の方が低いのです。

では如何にキャンセルを減らすか。

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DENTAL DIAMOND 2015年10月号「ブラックポードを活用しよう!」

DENTAL DIAMOND 8月号 今日のテーマであるブラックボードは、7~8年前はカフェや美容院、ネイルサロンでは一般的に活用されていましたが、現在は歯科でも実施する医院が増えてきた印象があります。

ブラックボードを実施する理由は大きく2つあります。一つは「視認性を上げる」ということ、もう一つは「情報発信をする」ということです。
普段通過してしまう人たちに、医院の存在感を与えるものとして、比較的安価で、やろうと思った日から始められる取り組みです。

ただし、取り組み方にもポイントがあります。ポイントを押さえて、手頃に、効果的に活用していきましょう。

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DENTAL DIAMOND 2015年9月号「サンキューカードを送ろう!」

DENTAL DIAMOND 8月号 今回の取り組みは「サンキューカード」です。

「サンキューカード」は、初めて来院した患者さんに、次回以降も気持ちよく来院して頂くために有効な手法です。

一般的な医院さんでも次回予約の日時を用紙に記入してお渡しすることがあるかと思いますが、私のお勧めする「サンキューカード」には、様々な工夫を組み込んでいます。

ちょっとした工夫を凝らす事で、患者さんに医院を印象付けやすくしたり、予約のキャンセルを防いだり、良いイメージを与えることができます。

自院に合った形の「サンキューカード」に取り組んでみましょう!

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DENTAL DIAMOND 2015年8月号「個人面談を実施しよう!」

DENTAL DIAMOND 8月号 今回の取り組みは「スタッフと個人面談を実施する」です。

「え?スタッフと面談?これは増患に関する連載じゃないのか!」と思われるかも知れませんが、増患に関する取り組みの殆どは、スタッフとの信頼関係の確立があってこそ実現します。人間は「論理」よりも「感情」で動く動物です。「正しいか、間違っているか」よりも「この人が好きか、嫌いか」で動くのです。

つまり「キャンセル率を下げるためには、当日キャンセルした患者様に電話して予約を取り直して貰って下さい。そうすると離脱を防げます」という手法は、キャンセル率を下げる取り組みとしては、正しい手法です。しかし、ではスタッフがその手法通りの行動に移るかと言うと、それはまた別の話です。

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DENTAL DIAMOND 2015年7月号「笑顔力をアップしよう!」

DENTAL DIAMOND 7月号 前々回は「ホームページの内容を充実するのと同時に、狙ったキーワードで上位を狙いましょう」、前回は「ブログを書きましょう」と、インターネット関連の対策をお伝えしましたが、インターネット対策を十分に施すことで長期にわたって増患が見込めるかというと、残念ながらそうではありません。

一時の増患ではなく、長期にわたってファン患者さんに愛され続ける歯科医院になるためには、インターネットと同時に、院内の接遇力もアップすることが不可欠です。

インターネット対策に力を入れている一方で接遇面をおざなりにすると「ホームページの内容が充実しているから、通院しようと思って来たけど、スタッフの対応が悪いからやっぱり止めよう」と思う患者さんが増える可能性があります。

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DENTAL DIAMOND 2015年6月号「ブログを始めよう!」

DENTAL DIAMOND 6月号 ホームページの閲覧数を増やすためにお勧めのコンテンツが「ブログ」です。まだブログを始めていない医院は、HP製作を依頼した業者に「ブログをワードプレスで始めたい」と伝えて下さい。

詳細は省きますが、アメーバブログやライブドアブログなどのサービスを「外部ブログ」、ワードプレスで投稿するブログを「内部ブログ」と言います。外部ブログを更新しても、HPに変化はありませんが、内部ブログを更新する事でHPが更新される事になります。

これが検索順位を上げる上で大切なポイントで、現在のグーグルは「こまめに更新されているHP」を評価する傾向にあります。つまり内部ブログを更新する事は、同時にHPを更新する事になりますので、前回お伝えした「SEO」の観点から有利に働きます。

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DENTAL DIAMOND 2015年5月号「ホームページで結果は出ていますか?」

DENTAL DIAMOND 5月号 増患において不可欠なのはホームページ(以下、HP)です。私のクライアントでも、多いところは1か月の新患数の半分がホームページ経由です。

「左を制する者は世界を制す」というボクシングの言葉がありますが、これをもじって「インターネットを制するものはビジネスを制す」というビジネス界の言葉があります。もちろん歯科医療は一般的な「ビジネス」とは異なりますが、患者さんが来院しないとスタッフの雇用の継続や医療機器の導入などの経営面で立ち行かなくなる事は事実です。

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DENTAL DIAMOND 2015年4月号「目標を“見える化”し、毎日意識しよう!」

DENTAL DIAMOND 4月号 数値目標を達成するためには、スタッフの協力が不可欠ですので、スタッフも数値を覚える事が大切です。

そこで「数値目標を書いた用紙を作り、スタッフルームに掲示する」という取り組みをご提案します。

「新患数」「自費率」など、先生が達成したい項目と、その数値目標を記載した用紙を、スタッフルームの目立つ場所に掲示して下さい。

前述したように数値目標を達成するためには、スタッフを巻き込む事が大切ですので、できればこの用紙はスタッフに書いてもらう事をお勧めします。

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DENTAL DIAMOND 2015年3月号「先生、本当に増患したいですか?」

これからの歯科医院経営を取り巻く環境はより厳しくなる?

DENTAL DIAMOND 3月号 いま、この連載を読まれている先生は、もしかしたら現在、増患に悩んでいないかもしれませんが、今後も、現在の状態が続くとは限りません。

むしろ今後は「人口減少」「保険点数削減」「いままで保険算定が認められた処置が認められなくなる」「増税などで支払うお金が増えていく」「競合歯科医院の増加」など、歯科医院経営を取り巻く環境は、さらに厳しくなると予想されますから、いまと同じ状態が続かないと考えるほうが自然です。

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